数秘術
【数秘術 使命数 あなたの使命】
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数秘術は統計学に基づいて、自分の本質や性格がわかるもの

「生まれた月と日にち」を足した数字が使命数になるわ

他にも運命数や前世数があるの

数秘術はこの前世数、使命数、運命数の3つの数字を組み合わせて紐解いていくもの

もし、このコラムだけを見て、「少し違うな。」と思った人に伝えたい

さっきも言ったように数秘術は3つの数字を組み合わせて紐解いていくものなの
だから、使命数だけではわからないこともたくさんある
このコラムは一つの道しるべとして聞くといいわよ

もっと詳しく知りたい
組み合わせで紐解いてほしい
という方は私の数秘術を予約してね

今回は使命数のお話

生まれた月と日を一桁になるまで足し続けてね

たとえば
12月29日生まれの人

1+2+2+9 = 14

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2桁になったからもう一度足し算をするわ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1+4=5

この人の使命数は5になるわ

こんな感じで使命数を出してみてね

ちょっとよくわからないよという人は私の数秘術を予約してね

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今日は使命数が7の人

【学者】

学者を使命数に持っている人は

大人になってから、人間性を問われたり自分の存在意義を確認されるような出来事が起こりやすいわね

学者の使命は「自己探求」がテーマになってるの

だから、いつまでも自分を見つめず何事も人のせいとかしていると、ちっとも運が回って来ない

なるべく、自分の周りにいる人を見てみてね

自分の鏡になっていたりするから

そして、学者さんは精神生活が必要だったりするから自分の時間も大切にしてね

もしかしたら、仕事で感情を出し過ぎて失敗したり反対に自分が出せなくて困ってるってことは無いかな?

それも、40代前後で起こって来ると何かに試されてるかもしれないから立ち止まって考えてみてね

使命数のテーマって結構苦手なことが含まれていたりする

この数字を使命に選んだ人って、結構ヒーラーの人も多い

後は晩年に1人のことも多いかも

離婚や死別を経験しやすいから、周りの人との調和を意識してね

学者を使命に選んで産まれてきた貴方は

「自己探求・自分が何者なのかを知る」

ってことをテーマにしているの

加えて自ら鍛錬し、独りであることの中でこそ理解出来る「生」を知ること

それが大事

もし、今何か嫌なこととか辛いと感じることがあっても大丈夫

それはただ、貴方が真剣に生きてるか試されているだけだから

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この数字を持つ有名人

亀田大毅さんとか

南こうせつさんとか

今田耕司さんとか

自分の精神と向き合っている人なのかしら

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